短答式試験を免除される人の論文式の講座を比較する
短答式試験に合格して短答式試験を免除される人が、2027年8月の論文式試験に向けて受講する講座を並べて比較します。
表で比較する
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| ひとことで | 短答式試験の免除を受ける人向けに論文式試験に絞ったコース(受講期間 約10か月) | 論文式試験の対策と初学者向け・経験者向けの講義のWeb配信がそろったコース |
|---|---|---|
| 合格目標 | 2027年8月の論文式試験 | 2027年8月の論文式試験 |
| 期間・ペース | 2026年8月〜2027年3月に入学(受講期間 約10か月)教室・ビデオブース・Web通信から選ぶ | 2026年9月からWeb通信 |
| 受講料 | 385,000円(税込・教材費込み)TACの講座に初めて申し込む人は、入会金10,000円(税込)も必要です。 | Web通信 399,000円(税込)大原の講座に初めて申し込む人は、入学金6,000円(税込)も必要です。 |
表は各講座のページと同じ情報です。受講料は2026年10月18日時点の定価です。割引や最新の料金・日程は、公式サイトでご確認ください。
受講料
2つの講座の受講料は、TACの論文専攻上級本科生が385,000円、大原の上級論文総合合格コースが399,000円です。大原の講座は、初学者向けの講義もWebで見られます。
各コースの詳細・申込み
気になるコースが決まったら、公式サイトで最新の日程・受講料を確認できます。
資格の学校TAC
TAC
論文専攻上級本科生
資格の大原
大原
上級論文総合合格コース
