1年目の合格を目指し2年目も続けられるコースを比較する
1年目の論文式試験の合格を目指し、届かなかったときは2年目まで受講を続けられるコース(速習のコース)を予備校ごとに1つずつ並べて比較します。
表で比較する
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| ひとことで | 2027年の合格を目指し、2028年まで受講を続けられるコース(短答式試験を最大3回受験できる) | 2027年の合格を目指し、2028年まで受講を続けられるコース(短答式試験を最大4回受験できる) |
|---|---|---|
| 合格目標 | 2027年・2028年8月の論文式試験 | 2027年・2028年8月の論文式試験 |
| 期間・ペース | 受講期間 2026年8月〜2028年8月 | 2026年4〜12月に入学(受講期間 約1年2か月〜2年2か月)教室・ビデオブース・Web通信から選ぶ |
| 受講料 | 通信・通学 810,000円通学・通信併用 850,000円(税込) | 840,000円(税込・教材費込み)TACの講座に初めて申し込む人は、入会金10,000円(税込)も必要です。 |
表は各講座のページと同じ情報です。受講料は2026年10月18日時点の定価です。割引や最新の料金・日程は、公式サイトでご確認ください。
2つのコースの主な違い
2つのコースの主な違いは、短答式試験を受験できる回数です。CPA会計学院の1.8年速習コースは最大3回、TACのフルコミットS本科生は最大4回受験できます。受講料は、CPA会計学院が810,000円、TACが840,000円です。
各コースの詳細・申込み
気になるコースが決まったら、公式サイトで最新の日程・受講料を確認できます。
CPA会計学院
CPA会計学院
1.8年速習コース
資格の学校TAC
TAC
フルコミットS本科生
